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    睦月 , 拾弐日ノ札

    今日のカードはこれだっ!


    《教導の騎士 ユドン》
    20170112.png


    Gブースター第10弾『剣牙激闘』に収録する『ゴールドパラディン』のカードです。

    能力について
    《教導の騎士 ユドン》

    アタックがVヒットした時CB1コストで、デッキトップ4枚から1枚スペリオルコールし、スペリオルコールしたユニットのパワー+3kするGB1『結束』能力を持っています。

    ヒット時に味方リアガードを1枚増やせるので、追加のアタックを行うことができます。

    パワー+3kもされるので、コールしたユニットが9kや8kだとしても、単独で11kに届く火力を出力できます。
    Vが《黄金竜 スカージポイント・ドラゴン》ならスペリオルコールしたユニットをさらにパワーアップできます。

    選択肢がデッキトップ4枚というのも強み。

    コストとしてCB1があります。
    『ゴールドパラディン』はV能力やスペリオルコール能力で消費することが多いです。
    しかし、この能力は何度も使う能力ではないので、コスト管理に気をつければ大丈夫だと思います。
    もしも、CBが足りないようなら『完全ガードG』や《薄陽の騎士 マルキア》や《聖管の奏者 ヘリー》、などを利用することを検討しましょう。

    発動条件として『結束』とGB1を満たす必要があります。
    『結束』については、自分のターン中なのでRに2枚以上コールを狙うことになります。
    と言っても、手札からのコールでもOKなので非常に簡単。空きRサークルがないなら《黄金獣 すれいみー・フレア》や《日華の騎士 ジェフリー》などで上手くRサークルに空きを作りましょう。
    GB1については、ヒット時効果ということもあるので早く満たせば満たすほど強力になります。
    Gガーディアンも駆使して最速で満たしましょう。

    デメリット
    V/R能力ですが、いわゆる『リアガード用グレード3』なのでライドしないようにデッキ構築しなければなりません。
    『結束』と相性がよく、『シシルス互換』によってメイングレード3をサーチできる『グルグウィント』と相性がいいと言えるでしょう。
    それ以外にも、そもそもデッキに投入する枚数を少なくしておくという扱い方もあります。


















    R用と割り切れば、意外と強い気がする。
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    [ 2017/01/12 21:20 ] 今日のカード | TB(0) | CM(0)

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